GRID by Pantsy · pantsy.app

16個の単語。
ひとりの知ったかぶり。

The Chameleonみたいなゲームが好きなら、Gridにはすぐ馴染めるはず。秘密のお題は、嘘つき以外の全員が知ってる。ヒントを出して、空気を読んで、投票する。捕まえたら、相手にはお題を当てるラストチャンスが一度だけ。無料。カードなし。どこでも遊べる。

  • 同じ部屋で
  • 無料で遊べる
  • 3〜12人
部屋を作る

入場まで

開始まで
30秒。

どのスマホのブラウザでもそのまま動く — ホストがワンタップすれば5文字のコードが出て、みんな自分のスマホから参加できる。コードを打つか、QRを読み取るか。

初めての人も30秒のチュートリアルで覚えられる — 10分がかりのルール説明会なんていらない。

要はみんなでワイワイ楽しむパーティーゲームで、スマホは進行役なだけ。友達を集めよう。飲みの席で、フェリーの中で、ランチタイムに、温泉旅行で。

ホストは「作成」をタップ
友達は、コードかQRコードで参加

ラウンドの流れ

ボードは配られる。
嘘つきは紛れ込む。

どのスマホにも同じ16マスのボードが配られる。どれがお題か、ひとりだけ知らない。それでも知ってるふりでヒントを出すしかない。スマホでループするGridのラウンドを見たら、次はアプリのホストと同じ要領でルールを曲げてみて。

答え 16マスのボード。みんなが狙っているのは君のお題。
Pantsy 空白カード。Pantsyは最初の1秒から気づいてる。
ヒントの順番 テーブルを時計回りに。
カオスワイルドカード オフ:上の3つは設定したまま。

設定はGrid。レバーを動かせば、デモもついてくる

Gridで遊ぶ理由

ボードこそが、ゲームそのもの。

どのスマホにも16個の単語、仕掛けがあるのはそのうち1つ。配るのも、投票を回すのも、証拠を残すのもスマホの仕事。この部屋が持ち込むのは、ポーカーフェイスだけ。

毎ラウンド、新しいボード

最初から入ってるパックは60個以上。テーマを伝えれば、Pantsyがボードを書き下ろしてくれる。同じ16マスは二度と来ない。

アプリなし、ダウンロードなし

どのスマホのブラウザでも動く。ホストがワンタップでコードを出したら、みんな自分のスマホから数秒で参加。

ファイナルスタンド

捕まった嘘つきには、ボードから当てる最後のひと勝負が残ってる。秘密のお題を当てたら、テーブルは「見逃す」か「成敗」かを投票。どのラウンドにも、結末はふたつ。

それか、ワードに切り替え

GridはPantsyのモードのひとつ。レバーをワードに倒せばボードは一切なし。秘密のお題がひとつだけあって、嘘つきに見えるのはカテゴリーだけ。同じテーブルで、もっと手ごわい狩り。

クルー・因縁

2回戦目は
もう復讐戦。

最初の1回はただ楽しいだけ。でも2回目の夜にはもう復讐戦。クルーを作れば、Pantsyがセッションをまたいでみんなを覚えてる。覚えているのは通算戦績(誰が一番Pantsyをやったか、誰が絶対捕まらないか、ベストヒントの連続記録)も、戦績に残っていく因縁の数々も。たとえば誰が4ラウンド連続で自分に投票してきたか、みたいなことまで。

ラウンド
通算戦績・因縁
「Ellaは6ラウンド連続でFelixに投票してる。」 「FelixはEllaのウソを一度も見抜けたことがない。」 「Hanneは深夜0時を過ぎると絶対にバレない。」 「Trondは、Anne-Brittがウソをついてようがいまいが、とりあえず投票する。」 「Alfを捕まえた人は、まだ誰もいない。」 「Andreaは4回Pantsyをやって — 4回とも悠々と逃げ切った。」 「JonasとCajsaは、いつもお互いに投票し合う。」 「MathiasはKristineのハッタリに毎回引っかかる。」 「知ったかぶりがバレた回数、Trondがダントツ1位。」 「Anne-Brittは一度もAlfに投票したことがない。」 「HanneはどうやってもFelixの本心が読めない。」

ド直球の答え

よくある質問。テーマ:GRID

GRIDってどんなゲーム?

GRIDは、16マスのボードを中心にした正体隠匿ゲーム。全員が同じボードを見ていて、どれが秘密のお題かも全員が知ってる。知らないのはひとりだけで、その人は紛れ込むしかない。各プレイヤーが一語のヒントを出して、誰がウソをついてるかみんなで投票する。それでも嘘つきは、お題を当てれば勝てる。GRIDはPantsyのモードのひとつで、ボードを配るのはスマホ。

The Chameleonが好きなら、GRIDは無料の代わりになる?

The Chameleonが好きなら、GRIDは同じグリッド型の正体隠匿の快感をそのまま味わえて、しかも無料。どのスマホのブラウザでも動くから、カードの束も、コード表も、インストールするアプリもなし。ホストが「部屋を作る」をタップすると5文字のコードが出て、みんなリンクかメッセージかQRで、自分のスマホから参加できる。

GRID by Pantsyは、ボードゲームのThe Chameleonと何が違う?

PantsyはThe Chameleon(Big Potato Gamesのカードゲーム)とは無関係。ラウンドの形はおなじみ(グリッド、ヒント、投票、最後の推理)だけど、GRIDのボードは60個以上のパックか、自分で伝えたテーマから、アプリが毎回新しく配る。買うものも持ち歩くものもないし、スコアは毎ラウンド自動でつくし、次に集まるまでの間も、クルーの戦績と因縁を覚えていてくれる。

GRIDのラウンドはどう進む?

どのスマホにも、同じ16マスのボードが映る。どれが秘密のお題かは、潜んだ嘘つき以外の全員が知ってる。嘘つきに見えるのはボードだけ。各プレイヤーは、お題を知ってると証明しつつバラさないヒントをひとつ出して、そのあと全員で投票。捕まってもファイナルスタンドが待ってる。ボードから正しいお題を当てれば、そのラウンドはまだ取れる。

何人いればできる?

Pantsyは同じ部屋の3〜12人用。それぞれ自分のスマホで、全員が毎ラウンド参加する。座って見てるだけの人はいない。もっと大人数で集まる夜は部屋を複数同時に回せるし、コミュニティなら数百人が同じランキングに載る。

飲み会ゲームやパーティーゲームとしても使える?

うん、むしろパーティーゲームが本業。1ラウンドはだいたい5分、ルールは30秒で覚えられて、パックは場所からマッチングアプリ地獄まで揃ってる。ハウスルールは自由に決めていい。Pantsyはお題を配って、スコアをつけるだけ。

ボードは配られた

ひとりだけ、
お題が見えてない。

無料、カードなし、アプリ不要。カードを切るより速く、ボードが配られる。